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月内に
教皇の公式祈祷アプリ「Click To Pray」において、約72万人のユーザーの名前とメールアドレスが漏洩していたこと
📌 一言でいうと
教皇の公式祈祷アプリ「Click To Pray」において、約72万人のユーザーの名前とメールアドレスが漏洩していたことが判明しました。ホワイトハッカーのBobDaHacker氏が半年前に脆弱性を報告したものの、運営側から対応が得られていなかったと指摘しています。このアプリはiOS、Android、およびウェブサイトで提供されており、広範囲に影響が及んでいます。
🔍該当判定
- スマートフォンに「Click To Pray」というアプリをインストールしている
- PCのブラウザで「clicktopray.org」のサイトにログインして利用している
- 社内で「Click To Pray」を業務や福利厚生として導入・推奨している
上記いずれにも該当しない → 静観でOK
✅該当時の対応
アプリ利用者は、登録メールアドレス宛に届く不審なメール(フィッシング攻撃)に十分注意してください。また、運営側からの公式な修正報告を確認してください。